『脳に収まるコードの書き方』を読み始めた
1章もまだほんの1,2ページ
「ソフトウェア開発は家を建てるようなものじゃない。そんなものだと考えると失敗するぞ。」
というのが、もう掴みはOK。
プロジェクトと考えるのも、状況によるけれど、そうじゃないんじゃない?と。
パフォーマンスが良いチームは、思い立ったらすぐにリリース出来る。というのは、自分に置き換えると好みのタイミングでリリース出来る。ということかな?と。
建築フェーズがコンパイル。固めるとき、であって自由。他すべての作業が設計フェーズ。
『曖昧なところなく詳細に書く行為が、プログラミング』よき。
興味深まる導入。